バストアップ ブラの付け方

バストアップできる正しいブラの付け方

正しくブラを付けることで、バストアップ効果が生まれます。

胸(自分よりも実力やキャリアがある人と仕事をする時に、「借りる」なんてよくいいますよね)が大きくなる訳ではありませんが、普段よりも大きく見せることができるので、バストアップに興味(人によって何にどのくらいというのは違うものです)がある方は知っておいた方がいいかもしれません。

正しくブラを付けるポイント(ここを押さえるかどうかで上手くいくかどうかが決まったりしますね)は、以下の四つです。

・上半身を45度前に倒して付ける
・背中や脇の肉を胸に寄せる
・左右のバスト(グラビアアイドルなんかすごいですよね)の大きさを均等にする
・肩紐に適度な緩みを与える

まず、大事なのは、上半身を45度前に倒しながら付けるということです。

この時に、ホックの位置がきつくないか確認してください。

きつすぎると脇腹の肉がはみ出てしまい、綺麗につけることができません。

それに、背中や脇の肉を胸に寄せ集めることで、胸を大きく見せることができます。

寄せようとする胸(昔から心はここにあると考えられてきました)とは逆の手で行うと、スムーズに集められるだとされているのです。

また、左右のバストの大きさがバラバラだと見栄えが悪いため、均等になるように心がけて下さい。

そして、肩紐には指1本分くらいの緩みを持たせるようにします。

 

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